有料相談の理由

無料のファイナンシャルプランナーの相談も多いと思います。

そういった無料相談は、銀行・証券会社・保険会社・保険代理店やその提携会社が実施している場合が多く、自社商品に繋げる目的のケースが多いようです。その場合でも無料で色々相談でき、相談者に合った金融商品を紹介してくれたりと、有益なアドバイスを得られることもあります。

 

ただ、無料の相談で、特定の金融商品しか勧められない場合は注意が必要です。

公的な制度や複数の金融商品を比較検討したほうが、一般的には相談者に適した選択ができます。

 

FPの窓口では、金融商品のご案内はしますが、中立・公平なアドバイスをさせて頂く為、金融商品の勧誘・販売はご依頼が無い限り、一切しておりません。その為、金融商品で得られる販売手数料の収入がない分、お客様からご相談料をいただいております。

 その為、一律料金での有料とさせて頂いています。

 

FPの窓口では、金融機関等に所属していない独立したファイナンシャルプランナーまたは多数の金融商品を扱いかつ精通しており、複数の金融商品の中から、中立・公平・適切に提示できるファイナンシャルプランナーがご相談させて頂きます。

※相談者様のご依頼が無い限り、特定の金融商品を勧めすることはありませんので、ご安心ください。

 

 

 


金融機関等に所属のファイナンシャルプランナー等に無料相談された場合(例)


FPの窓口に有料相談された場合


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